前略、沼の中より

人生はネタだらけ

「おっさんずラブ in the sky」第1話の超個人的な感想

本題に入る前に、今、私には次元問わずお笑い芸人ブームが来ています。

いや~~~まさかのヒルナンデスで結果を残す宮下草薙の大躍進はさすがに胸熱だった。そして現在テレビライフで連載してる不毛なやりとりが本になるので、結果的に3冊くらい買うと思う。

宮下草薙の不毛なやりとり

宮下草薙の不毛なやりとり

 

しかしお笑いに推しがいる今年のM-1、精神に異常をきたす……。

そして新たにGパンパンダも応援しはじめたら、めちゃくちゃ税に詳しくなりました。軽減税率に惑わされない。

さて次元が変わりまして、ヒプマイのオオサカディビジョンどついたれ本舗のぬるさらローションに人生を狂わされています。なんか急激にいかがわしい響きですが、どついたれ本舗はいかがわしくないです。多分。

あゝオオサカdreamin'night

あゝオオサカdreamin'night

最高のアルバム。ドラマパートもソロもいい。オタク貢ぎ倒す血が騒ぐ、今はSuicaよりピングーin the city!アトミックモンキーから始まる新時代。

 

そんなわけで私がお笑い芸人にワラワラと惑ってるうちに始まった、おっさんずラブin the sky。

この前ドラマ始まって終わって映画が盛り上がってるなと思ったら、体感秒で帰ってきた。

配役と設定が変えられたりとか、その件に関してはあらゆるところで大変に物議が醸されていたようで、最初はキワモノイロモノっぽい感じだったけど今やいろんな人に深く愛されるコンテンツになったんだなァと無駄にしみじみしました。……勝手に生みの親みたいな目線なの草。

この熱冷めやらぬ間にこのおっさんずラブというコンテンツの確固たる地位築いてやるわよ!!!っていうテレ朝の気合がすごいですよね。いいんだか悪いんだかはさておき。

私としては、基本面白ければオールオッケー派です。一旦見て肌に合わなかったらリタイア。

そういえば以前、インザスカイに肯定的な感じでいたら「ブログを読んでましたが、あなたは作品に愛がないんですね。残念です」的なメッセージをいただきました。

なんというか、逆の立場で考えると「ウワ、この人愛がないな」と思われるのは当然かと思います。この軽薄で面白さ重視の私が、慈悲深いあなた様の山よりも高く海よりも深い愛に到底及ぶはずがありません……ここはただの薄暗い沼でして……次元が低くてすいま千利休……。

いきなり真面目な話になりますが、全ての変化をすぐさま受け入れろと言うのは到底無理な話だし、受け入れられないことは全く悪いことではないと思います。しょうがないっすよ。正直、なんかちょっと公式のやり方は手荒なことをやってる感はある。世の中やっぱり世知辛いよね。

さっぱり上手い言葉が見つかりませんが、このメッセージを送ってくださった方は新しいおっさんずラブを受け入れられないことを余計に悩んだり余計に煮詰めず、できれば楽しい感じでいてくださったらいいなと勝手に思います。

生きてると何が起こるかわかんないし、なるべく楽しい気持ちで……とにかく無理なものからは距離を取るといいです……。

 

はい、そんなこんなでさっそく内容に触れてまいりますが、冒頭からキムタク先輩のGOODLUCKの権利スレスレのアレンジを聞いている感じで笑った。月9を目指しているだけあるぞ。

ちなみに今回の月9シャーロック結構好きです。ブログは書き損ねましたが、毎週見ててディーン・フジオカ様の良さを浴びられる素敵な月曜日だった。そして見るたびに実感する佐々木蔵之介への愛。

寝坊しちゃう春田が相変わらずめちゃくちゃ良かったけど、カメラワークの躍動感がぶっ飛ばしすぎて弱い人は酔いそう。

インザスカイの世界にいる春田はスポーツシューズの営業をリストラされてからの天空ピーチエアラインにCAとして就職し、ついに初フライトをキメるわけです。空港で美人CAたちに鼻を伸ばしつつ挨拶をしていると、機長とぶつかってすってんころりん。

手を差し伸べてくれる優しい機長を見ながら「キャプテンかっけーな~~~」と呟く春田に、大パニックのお客様。なんとトイレに婚約指輪を落とすというとんでもねえドジをかます。時間がないと迫られた春田、指輪を取ってあげてたらブリーフィングに遅刻し、残念ながらフライト出来ず。

副操縦士の成瀬(千葉雄大)(ばーちー)が「初日から遅刻してくるようなCAをチームの一員として認めるわけにはいきません」と突き放し、飛行機は離陸。

呆然とふらつく春田のもとに、整備士の四宮(戸次重幸)がやってきて「春田?お前何してんだよ。今日初フライトじゃないのか?」と声をかけてくれる。ここでもう既に四宮さんの良さが爆発しています。あまりにも良すぎて不安です。

そんな四宮さんに「しのさ~~~~~ん!!!」と泣きつく春田。よく分からないんだけど2か月のうちにつくり出される距離感じゃなくない????

「やっちまった……」「エッ!?!!?寝坊か?」「寝坊もあるんですけど……」

「まったく情けないな、空飛ぶだけがCAの仕事じゃないだろ。スタンバイ中もほら、いろいろ仕事がある」……四宮さんに好感しかない。

そんなところにやってきためっちゃ若い後輩の道端くんに春田を紹介する四宮さん。何やら春田と四宮さんは寮で隣の部屋だそうです。

紹介された春田「道端さん……」道端「あっさんは大丈夫なんで、あの僕みっちーで」四宮「友達か?!」

四宮さんのツッコミと春田の「ああ、みっちー(嬉しそう)」っていうのゆるくて笑った。

するとディスパッチャーからロッカーの整理を頼まれる。春田がロッカーを開くと大量の資料の中から謎のデッサン。デッサンを見るに熱量が……すごい…………。

ここでのデッサンの中に半裸の春田が描かれているものがあって、これは寮内の犯行だなということが何となく匂わされていました。あとパラパラ漫画まで出来てる。

ここでオープニングがちょっと挟まれるんですけどめっちゃかわいい。手作り感は損なわれていない。

動揺しまくる春田、そこにはるちゃん先輩!と元気いっぱい女子のヒナの登場。

ヒナは春田がリストラされて路頭に迷っていたところを、天空ピーチエアラインを紹介してくれた恩人であります。ちなみに高校時代のバスケ部の先輩と後輩の関係。

自分の代わりに補欠の子を試合に出してたというお人好しエピを披露し、春田の人間性を分かりやすく表現してくれる、ドラマ的にできる女。実質先輩なのでヒナからはるちゃんって呼ばれて満更でもない春田。

そんな中、椅子に座っているあの指輪落下大パニックの男性を見つけて声をかける春田。初めてだからプロポーズに踏み切れないという男性に頑張って思いを伝えましょうよ!!と熱血なアドバイス

 

一方フライトを終えた機長と成瀬がティアドロップサングラス(GOODLUCK仕様)で空港に戻ってくる。そこに四宮さんが点検で出発が遅れてしまったことを謝罪している。そこにちょうど通りかかる春田。

すると成瀬が四宮さん「時間内にできないならリーダーのあなたがフォローするべきだったんじゃないですか?俺、雑な仕事する人間は許せないんで」とツンツンしつつも責めてるんだか責めてないんだか分からないコメント。そして何かちょっと意味深な態度……。

機長からスタンバイ中は何をしていたかと聞かれる春田。「次はああいう失敗は許されないぞ」と言われて気を引き締めます。そして長めに余韻を残す機長。

すると、道にはクロッキー・デッサン用の鉛筆が落ちている。急に見慣れた懐かしいやつ出てきてビビった。 使いやすいのでおすすめです。特に3B。

パイロット クロッキー 3B HA-CR4-3B

パイロット クロッキー 3B HA-CR4-3B

 

 も、もしかして……?!!?と機長を見る春田……。

ディスパッチャーから直前でキャンセルする人がいると聞き、あの大パニック男性を思い浮かべます。

 

休憩中の春田、成瀬の修羅場に遭遇。分かりやすい痴情の縺れです。

他に好きなヤツ出来たらしい成瀬に食い下がる女性。

そこで身を顰めていた春田があの鉛筆を落としちゃって二人に見つかる。タイミングが最高に最悪。愛すべきタイミング。

白々しく口笛を吹く春田をぐいぐい引っ張り出し、しっかりキスをしていく成瀬。「そういうことだよ」

……どういうこと?エッ、なに、どういうことなの?おい成瀬、どういうことなの???キスの仕方がすごい積極的だったよ???唇をしっかり食んでいったけど???春田は春田で完全に迎えに行ってたけど。

「ひどい……ちょっとなんなのよあんた!」ブチ切れアイスコーヒーぶちまけ女。

成瀬「お疲れ様でした」春田「おおーい!!!色々とおーーーい!!!」

春田本当に心の底からお疲れだよ……と思ったら機長めっちゃ見てた。めちゃくちゃ険しい顔の機長。

機長のモノローグ「吾輩は機長である……それなりに経験を積んできたつもりだが、それでもまだ予想外のことが起きるものだ……」

キスシーンみて度肝抜かれる機長、声が出てないのにめちゃくちゃ表現力強くてさすがの吉田鋼太郎様。

「春田と成瀬がキス……どういうことだ……」

この時の機長の顔がブレ玉みたいなカメラワーク面白すぎて汎用性の高さを感じました。動揺しすぎてクリックが全部ダブルクリックになるのもめっちゃ面白かったな。

「たかがキス……どうしてこの私が動揺しているのだろうか……」

いやまぁあれはみんな動揺すると思うから……動揺しないのは無理だから……。

 

一方その頃、CA3人組と春田の歓迎会が行われている。

とは言っても食べたいもの食べてキャキャしてるだけの先輩CA様方。何か聞きたいことある?と聞かれた春田、あの謎の熱量デッサンを見せて絵心がある人がいるかを聞きこむ。デッサンを見るなり、思いが強い、絶対春田のことが好き、ヤベエヤツ、などと言いたい放題の先輩CA陣。

不安になる春田に、絵心ある人というところに機長の名前が上がる。

春田「黒澤機長……いやいや……ナイナイ……もしそうだとしたら……」

 

資料を見ているオアシス四宮さん。真面目な姿勢が好感。そこにやってくるヒナ。

「春田のやつ、今日大変だったみたいだぞ」「聞きました。もうほんと心配になるくらいポンコツですよねえ」「まあでもあいつは何でも一生懸命だし、真剣に向き合うやつだからいいCAになるよ」「そうだといいんですけどね~」

いや~~四宮さんの癒し効果すご~~い!!!!オアシス四宮~~~!

「きれいなCAに目移りしないか心配なんだろ?」「そんなんじゃないですよお!はるちゃんとはそんなんじゃないんで!」

なんかつつき合ってじゃれる二人。いやらしさがゼロ。

デスクでは居眠りする春田。そこへ機長がやってきてブランケットを掛けてあげる。そのあと頭を撫でようとする……これは何やら特別な思いが芽生え………????と思ったら起きる春田。

そこで春田にちょっと風にあたろうと言う機長。温かいのと冷たいのと微糖と無糖を取りそろえているホスピタリティが鬼の機長。

「俺、頑張ります!キャプテンみたいにかっこよくなって、グレートCAになるって決めてるんで」「グレートCA……?」「ハイ。キャプテンの話を聞いてそう思ったんです」

説明会で淡々と語っている機長に感銘を受けまくった春田。

「ああ、あの時の君か!」と思い出す機長。航空会社で働く極意、チームの大切さを語ってくれ……たところで寝る春田。春田ってやつはタイミングに何かしたの?ねえ?タイミングさんめちゃくちゃ怒ってるよ?良きところで謝んな??多分今後えらい目みるよ??

まさかの機長の肩ですやすや眠る春田。機長の心「えっ寝てる?寝ているのか?おい春田、それはあんまり無防備すぎやしないか?!!」ともう一人の機長が出てきて「ああ!なんだこの気持ちは!かき乱すのはやめろ!!春田ァアアアア!!!!!!!」

春田起きる。逆にタイミングさんに好かれてるのか?

そして迂闊な春田「あっキャプテン!月が綺麗ですね」

いやこの迂闊さで今までよくご無事で……よりによって月が綺麗ですね……って……。

と思ったんですけど、私も普通に月が綺麗な時に言っちゃったときがあって、ロマンチックな人にどえらい勘違いされてしまった経験があるのであんまり強くは言えない。改めましてポンコツです。

 

寮に戻った春田、飄々としている成瀬に詰め寄る。

「なんですか?」「なんだよ今日のアレ」「え?分かんないの?キスだよ」「意味なんかないですよ」

激おこの春田をさらりとかわして去る成瀬。ちょっと闇が深そうだな推せるぞ。

そこでオアシス四宮クッキングタイム。我々に向けた完全なサービスショット。

慣れた手つきで作っているところに帰ってきた春田。

「春田、おかえり」「し~~~~の~~~さ~~~~ん!!!」マジの大型犬のじゃれ方する春田と料理する手を止めないオアシス四宮。

めちゃくちゃうまそう!と味見する春田に、どう?とオアシスの微笑み。絶対おいしいだろと思われたところですが、見る見るうちに歪む春田の顔……。

「マジか……」と絶望したオアシス四宮が「作り直す!!!」と言いながら料理を捨てようとするのを必死に止める春田。なにこのオアシス四宮の勢い。怖い。急に怖いんだけど。

「おいしかった!」「……いややっぱり作り直す!!」いや、どっちなの?オアシス四宮は味音痴なのに料理がうまいの?それとも付き合いたてみたいなダル絡みなの!?!?

結局テーブルでむしゃむしゃ食べる二人。

四宮「キスされたァ!!?」春田「初日からぐしゃぐしゃですよ。キスされるし、俺の似顔絵いっぱい出てくるし」

このモテ男(笑)というオアシス四宮に対していやモテるとかそういうんじゃない……とぐったりしている。

四宮「キスって誰に?」春田「誰っていうか、本気じゃない奴っぽいんですけど……まあよく好きでもない相手とキスできるなあとは思いますよね」

四宮「まあそうだな」春田「だってしのさん今俺にキスしろって言われたらできます?」

四宮「できるよ」春田「えっ」

……できるの?えっ……なんかちょっと一瞬オアシスが急に濁っ……。

呆然とする春田に「ふふふ」と笑って「なんてな。いや、ないないない!」と濁り四宮からオアシス四宮に戻る。ああ……怖かった……なんかすごい本音を見たのかと思って……カムバック・オアシス……。

「あんまりヒナちゃんに心配かけんなよ」と正真正銘のオアシス四宮からの助言。

 

部屋に戻った春田のもとにヒナから「明日、起こしましょうか?」というメッセージ。

あの満月の間接照明が春田の部屋にあって一瞬ウッ!ってなりました。

歩いているヒナに春田から電話。こう、友達以上恋人未満特有の初々しくて甘酸っぱい感じの会話がいいですね。トレンディ月9トレンディ月9~~!!

 

寝坊対策に目覚まし5個セットした春田だったんですが、なぜか一切鳴らずに?寝坊。

めっちゃギリで間に合う春田。あの大パニック男性の予約があり、キャンセル疑惑で対応に困る。春田は5分で戻ると言って空港に飛び出していき、その男性を探す。

しっかり不信感募らせる成瀬に対し、「俺は春田を信じる」とバチバチの説得力を見せる機長。

春田は男性を見つけ、手作りのお守り(裏には大大大)を渡し、男性のプロポーズの後押しをする。「だから一人じゃないです!!」「え?」

「あっそれ、大丈夫って縫ったつもりだったんですけど」「ああ、ハハハ…春田さんって面白い方ですね、ハハハ。じゃあ後ほど、機内で」「機内で!!?」

やりました。春田の力技でやってやりました。先輩からフォローを受けて、無事初フライトデビュー。

フルムーンフライトですね、というディスパッチャーに「この前月が綺麗ですねって言っていた人がいて」「ああ、夏目漱石じゃないですか。昔アイラブユーを訳したとかしてないとか」……アイラブユー??????OMG!!!!!な機長。OMG。

 

そして、あの大パニックからの無事婚約したという男性からの手紙に嬉しそうな春田。

からの「信じられないんだけど!!!マサキのこと本当にもう何とも思ってないの!?」という女性の声。修羅場再び。

しかしおかしいのが男性と女性対成瀬という構図で、なぜか女性がマサキと別れてくれと成瀬に詰め寄っている。おっ?成瀬?

成瀬「いや、だからそもそも付き合ってないし」マサキ「成瀬、それはないだろ」

すると風で跳んでいく春田の手紙。タイミング(ドS)に愛された男、春田創一。

去ろうとするも女性に捕まり「マサキ、諦めなよ。成瀬はもうこの人が好きなんだって」成瀬「ねっ」ねっ……??????

女性「マサキ、もういいじゃん。私のとこに戻ってきなよ」

マサキ「お前は何なんだよ!成瀬のなんなんだよ!!」激おこのマサキですが、「な」が多すぎてちょっとぬるっとした音なの草。

成瀬「一回寝たくらいで本気にしてんじゃねーよ」

……えっ。一回寝てるんかい。言いがかりかと思ったら寝てるんかい成瀬。

マサキ「俺は遊びだったのかよ……」とんでもない板挟みにあう春田。

再びアイスコーヒーぶっかけられ「この泥棒猫が!!」とビンタもされる。踏んだり蹴ったり。かわいそうすぎる……。

「お前がああなってたのは女の人じゃなくてあの男の人?!」と詰め寄ってきた春田を網に叩きつける成瀬。「今の喋ったらぶっころすゾ☆」こ……怖……ゾ☆が怖……。

そこにオアシス四宮降臨。「成瀬なにやってんだ!」というと、成瀬がダッシュで四宮さんを突き飛ばしたところで空に舞うデッサン。

「これ書いたのしのさんだったんですか……!!!」

大焦りのオアシス四宮、絶望して叫び倒してたら機長も居合わせて恋の乱気流エマージェンシー……というところで、詰め込み倒した1話終わり。

 

いや~……オアシス四宮がやっぱりオアシスではなく沼だったんじゃないか疑惑。

成瀬はばーちーに任せたら間違いないよね。ばーちーのANNを聞いて以来、私はばーちーを信頼しています。春田と機長だけじゃなく、成瀬の心の成長も見守っていけそう。あとみっちー激アツ。大化けする。最近のメンズノンノは強い。メンズノンノといえば今週ゼロワン無くて激萎えでした……大和田伸也……。

さて、インザスカイでもあの「おっさんずラブのエンタメ性」は保たれたまま、新しいフェーズへと進んでいる感じでした。今までのおっさんずラブと比べると、人間関係が最初から結構複雑になってるところは見ごたえあるなと思います。

土曜の深夜に一週間のご褒美的なエンタメな感じですごく好きです。特にオアシス四宮。我が道を信じて突き進んで欲しい!じゃ、また来週!

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